News
♦2013/1/31
M1の成末義哲が2013 IEEE Radio and Wireless Symposiumで2nd Best Paperを受賞M1の成末義哲が,2013 IEEE Radio and Wireless Symposiumで発表した,「Impedance Matching Method for Any-Hop Straight Wireless Power Transmission using Magnetic Resonance」が,Student Paper Contest Winners – 2nd Best Paperとして表彰されました.http://www.radiowirelessweek.org/authors/student-paper-contest/#RWW2013_Student_Winners
♦2012/12/22
M2の佐々木達哉が第36回 情報処理学会UBI研究会の優秀論文賞を受賞M2の佐々木達哉が,情報処理学会UBI研究会で発表した「循環行列を用いたセンサノード上への圧縮センシングの実装と消費電力の評価」が,優秀論文賞を受賞しました. http://www.mkg.sfc.keio.ac.jp/UBI/excellent.html
♦2012/10/31
M2の繁田亮がIEEE SensorsにおいてBest paper award second place受賞M2の繁田亮が,IEEE Sensors 2012で発表した,ジョージア工科大学との共同執筆論文「Ambient-RF-Energy-Harvesting Sensor Node with Capacitor-Leakage-Aware Duty Cycle Control」が,Student Paper Competition Award – Second Placeとして表彰されました.
♦2012/9/24
Innovation Japan 2012Innovation Japan 2012でSenSproutの動態展示を行います.
♦2012/7/6
M2の明村が,情報処理学会マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウムで優秀プレゼンテーション賞を受賞しましたM2の明村大登が”圧縮センシングを用いた低消費電力な行動認識手法の実装と評価”というタイトルで下記の通り表彰されました.
DICOMO2012シンポジウム
M2の繁田亮が”漏れ電力を考慮した RF エネルギーハーべスティングセンサネットのための最適駆動点決定手法”というタイトルで下記の通り表彰されました.
DICOMO2012シンポジウム
M1の森澤雄太が”残余電力を考慮した無線オンデマンドスリープ制御による無線LANルータの省電力化手法の評価”というタイトルで下記の通り表彰されました.
DICOMO2012シンポジウム
♦2012/5/2
2011年五月祭展示内容5/18,19,20に研究室公開を行います.
♦2012/1/21
Measurement Lab参加当研究室とWIDEプロジェクトは,New America Foundation, PlanetLab, Googleなどが率いるMeasurement Labに参画します.世界的なインターネットの品質系計測の計測技術に貢献することで,ネットの透明性の現状を正しく理解し,健全で発展的な発展とは何かを考えていきます.
♦2011/8/28
M1の中島が,情報処理学会マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウムで最優秀プレゼンテーション賞及び優秀論文賞を受賞しましたM1の中島直哉(現喜連川研究室所属)が”Sensing through Harvesting: センサとハーベスタの統合可能性に着目した無線センシング手法”というタイトルで下記の通り表彰されました.
DICOMO2011シンポジウム


